年末年始休業のお知らせ 2025:12:29:16:09:39
2025.12.29

【年末年始休業のお知らせ】
本年は、格別のご愛顧を賜りまして誠にありがとうございました。
誠に勝手ながら弊社は、12月30日(火)~ 1月4日(日)を
年末年始年休業とさせていただきます。
尚、2026年1月5日(月)午前9時より通常営業いたします。
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに
来年も変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます。
良いお年をお迎えください。
NEWS
お知らせ
2025.12.29

【年末年始休業のお知らせ】
本年は、格別のご愛顧を賜りまして誠にありがとうございました。
誠に勝手ながら弊社は、12月30日(火)~ 1月4日(日)を
年末年始年休業とさせていただきます。
尚、2026年1月5日(月)午前9時より通常営業いたします。
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに
来年も変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます。
良いお年をお迎えください。
2025.07.12 【 社長バカ一代 】
小海町にある 小海町高原美術館で現代美術館が開かれています。
タイトルは 生生流転 In Flux ~アメリカと日本のアーティストの滞在制作による現代美術展~
2025年7月5日(土)~9月7日(日)までです。
理屈抜きですごいです。現代美術って何?ですが、いいんですそんなこと。 とにかく見てください。
この建物は安藤忠雄さんの設計、いまだったら頼めないかも。 そして新海誠さんはここ小海町の出身です。
https://www.koumi-museum.com/exhibitions/885/
2025.06.25 【 社長バカ一代 】
DX認定に向けての活動もだいぶ煮詰まってきていて、申請まであと少しというところまで来ました。この取り組みを初めたのは、ちょっとしたことがきっかけでしたが、漠然と考えていたことを整理して道筋をつけることになり、非常に意義のある活動となっています。まずは現状把握、セキュリティーチェック、落ち込むばかり...。ですが、何をすべきかが明確になり、また考えていたことが間違っていないということも確認できました。
'DXとは業務の変革' 様々なITツールが出てきていますが、この基本を忘れずに取り組みたいと考えています。
ところで、同業の方々と昨今の人手不足について話をする機会がありますが、そこで感じるのは、我々はみんな建設業大好き!!、ある方は生まれ変わっても工事現場でヘルメットをかぶりたいとおっしゃっていました。私も同感です。
建設業は様々な業界の製品、技術、ノウハウを総合的に扱います。それは誰でもそれまでの経験を生かすことのできる業界でもあります。 DXで経営課題を乗り越えて、みんなからあこがれの職業になればいいなと思っています。
2025.06.18 【 社長バカ一代 】
令和5年から始まった佐久平ハーフマラソン。初年度は約3,000人、昨年令和6年は約4,000人の参加者でした。佐久平駅とイオンの間の道路がスタート地点なのですが、人でいっぱい。早くも人気がでてます。
当社もスポンサーに名を連ねさせていただいてます。 このコース、決してタイムの出るコースではありませんが、途中ケンシロウが"お前はすでに走っている!"など激を飛ばしちゃってくれます。記憶に残るコースですね。 ゴール後はたくさんの出店があり、食もばっちり。
今年も募集が始まってます。参加受付は8月4日(月)まで。多くの皆さんのご参加をお待ちしております。
2025.05.09 【 DXへの取組み 】
DX取組みの基本方針
建設産業はインフラ整備に加えて、衣食住の住の分野でもあり、市民生活を陰で支える、無くてはならない産業であると思います。建設工事で使われる各種製品や技術は多岐にわたり、関わり合いがない産業はないぐらい裾野の広い産業でもあります。ところが昨今の人手不足は建設産業も例外ではなく、団塊の世代の大量離職を迎え、インフラの維持・更新に深刻な影響を及ぼすと心配されています。建設産業に携わる我々のインフラを支え続けてきたという誇りと技術の継承に暗雲が垂れ込めてきていますが、この課題に立ち向かわない限り、市民の皆様に期待されている役割を果たせないだけでなく、建設産業の未来も見えません。既存の慣習に捕らわれず、そして失敗を恐れずチャレンジしてくことに躊躇はありません。DXとは業務の変革。これを実現することにより、どんな方でも活躍することができる、魅力ある建設会社を目指します。
DXビジョン
建設業は一品生産のため、工事の数だけ施主(発注者)、元請け会社(堀内組)、設計者と契約書、図面のやりとりがあります。また元請け会社と工事協力会社の間でも図面だけでなく様々な資料のやりとりがあり、紙からデジタルデータに、デジタルデータから紙への変換がいまだ残っています。当社だけでなく関係会社と協力してデジタルツールを導入することにより、シームレスな情報の交換と情報の共有を実現し、当社のみならず業界全体の効率化を計ります。





2025.02.01 【 社長バカ一代 】
ここ佐久市臼田の重要文化財?でもあります龍岡城五稜郭が建設されたときの図面についての展示説明会が臼田文化センターであります。堀内喜一が棟梁として指図したとされているこの五稜郭の図面も堀内の一族が描いたと思われます。実物を展示しての説明会です。ぜひ来場していただきたいです。講師は もちろん上原先生です。
令和7年2月7日(金)、9日(日)、11日(火)、14日(金)、16日(日)、20日(木)、22日(土)、26日(水)の各日 1回目10:00~10:40 2回目14:00~14:40 です。申し込みは臼田文化センターまで 0267-82-3634 佐久市下越248-12

